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zoom RSS ジャーナリズムをあやつる政治勢力

<<   作成日時 : 2016/03/20 06:25   >>

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ひとつ大切なことは、この問題にかぎって、他国の政策は日本の参考にはならない」について

 採用が内定してたのに、保育園に入れなくって爆発したあげくの『保育園落ちた日本死ね』だろうが、それが政府の無策に直結するのだろうか?
 これって、自宅への直通の道があるのに、最近、右折禁止の交通規制がされて回り道を強制されてしまった。『直行できねえじゃあねえか、日本死ね』とおなじで、個人の感情の爆発に過敏に反応する政治勢力がだれなのか、かれらはどういう政策をもった勢力なのかを推理する必要がある。
 個人的な感情の爆発の真因を、わたしは家族制度を破壊して、家庭を消してしまい、個人をアトム化してしまった戦後政治だと考えるのですが、そこまで議論をもっていかないで、保育施設の増設や福祉予算の増額に結論をもっていこうとするジャーナリズムをあやつる政治勢力の存在をわたしは追及したいのです。

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いまもむかしも女性を家庭から引きはがして、低賃金で働かせるのは官僚機構だ。
「ジャーナリズムをあやつる政治勢力」について  いまもむかしも女性を家庭から引きはがして、低賃金で働かせようとする政策の推進力は官僚機構だ。支配政権がファシズムだろうがコミュニズムだろうがデモクラシーだろうが、その権力を陰であやつり実質的に政治をコントロールしてきたのは官僚機構だ。かれらが失敗した経済政策を埋め合わせするために、女性を引っ張り出してきて低賃金で酷使する。  革命で政治体制が変わると権力者の交代が起きるのだが、一掃されて入れ変わった権力構造のなかに生まれる官僚組織だけは... ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2016/03/22 09:13

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