ごあいさつ

アクセスカウンタ

zoom RSS 東京裁判史観こそが、近代と現代の地球上の戦争と紛争の火種だ

<<   作成日時 : 2016/01/21 06:25   >>

トラックバック 0 / コメント 0

選挙権を与えられて、若者は変わるのだろうか?」について

 戦後左翼、売国左翼の自虐史観は「日本が支那を侵略した」というところからスタートする。時期的には昭和の初期で、東京裁判の起訴状が原文だな。それ以前を話題にしたら、東京裁判は崩壊する。おなじようにそれ以前を話しはじめたら自虐史観は崩壊する。
 昭和初期だって、昭和初期の支那大陸だけを見ていたら自虐になってしまうが、地球全体を見渡して話しはじめれば、支那以外の地球は、欧米の植民地と呼ぶ“球形の荒野”だった。日本が支配しようとした支那以外は、すでに白人キリスト教徒によって侵略されつくしていた。その白人キリスト教徒の支配構造を東京裁判は平和な国際秩序と呼び、日本軍国主義が破壊したといっている。教条主義的に自虐がコピーライトしている。
 この歴史認識こそが、近代と現代の地球上の戦争と紛争の火種だと思う。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
東京裁判史観こそが、近代と現代の地球上の戦争と紛争の火種だ ごあいさつ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる