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zoom RSS 「抗日戦勝70年」と「南京入城」のふたつの軍事パレードのニュース画像を見くらべて

<<   作成日時 : 2015/09/06 15:37   >>

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 支那の「抗日戦勝70年」とその戦争当時の「南京入城」のふたつの軍事パレードのニュース画像を見くらべてみると、面白い事実に気づく。一昨日の「抗日戦勝70年」のほうが北京の中心地から市民を閉めだして、無人の市街地を隊列が行進してるのをカメラが録画していた。パレードを裸眼でみれたのは天安門広場に招待された招待客だけだったらしい。
 いっぽうで30万人の大虐殺があったとされる旧日本軍の「南京入城」では、行進する日本軍に触れんばかりの近くにまで支那人群衆が近寄って歓迎している。騎乗の将軍たちも、まったく危険は感じていない様子で、たいした警備もしていない。
 旧日本軍と現在の中国人民軍の市民対応の落差をみながら、映像が期せずしてナレーションの嘘発見器になってる事実に気づいた。百聞は一見にしかずとは、むかしの支那人はうまいことを言ったものだ。ニュースを配信している当事者たちも、これには気づいていないらしい。メディアって、この程度のものなんだなと思った。

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