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zoom RSS 。欧米の“猿まね”と現実からの遊離が…

<<   作成日時 : 2015/07/31 04:23   >>

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踏み絵を踏まされて、改宗を誓った隠れキリシタンの黒ミサのように」について

 冷戦時代のコミュニストは、たとえばヨーロッパではユーロコミュニズム呼ばれる現実路線に生まれ変わった。野党としての責任と実績を果たし、政権についたものもある。日本でも、民主党が生まれて3年間政権をになった。しかし、結果は惨憺たるものだった。欧米の“猿まね”と現実からの遊離が日本の革新勢力の特徴なんだが、今回の安保法制議論でも、この特徴がいかんなく発揮されている。

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赤旗を振って労働歌をうたう貴族階級の現実
「。欧米の“猿まね”と現実からの遊離が…」について  つまりねぇ、どうしてもここのところに引っかかるんだが、冷戦がおわって消さなければならなかったコミュニスト…もっと正確に表現すれば、売国サヨクを、日本の政界は消し忘れてしまったわけさ。売国サヨクを追放して保守二党の政権交代を実現すべきところを残したままで21世紀を迎えてしまった。  なぜ絶滅させられなかったかというと、政治的には害虫でしかない売国サヨクを肥え太らせるメカニズムがあって、具体的にはそれは労働法制とか、教育制度とか、官僚... ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2015/07/31 06:10

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