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zoom RSS 戦後売国サヨク…ネパールのマオイストの役割を、日本で演じようとしている。

<<   作成日時 : 2015/04/16 17:22   >>

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戦後売国サヨク…ぼんやりとした慢性中毒症状になかの住人たち、」について

 アメリカの統治政策、War Guilt Information Programによって生まれた日本の反日勢力は、当初は当然、反日親米をもくろんだGHQによって保護されたが、すぐに冷戦の影響をうけて反日親ロに路線変更する。GHQ内部にもこれを支援するコミュニストがまぎれ込んでいたのは、満州帝国の行政や企業のアドバイザーにも日本国内で居場所を失った社会主義者が多かったのとおなじ構造だった。
 ヴェトナム戦争あたりまではそれがつづいたのが、ニクソンショックあたりから旧ソ連と共産支那の力関係の変化の影響をうけはじめ、ベルリンの壁の崩壊によって、なだれを打つように反日親露から反日親中に乗り換えて、現在にいたっている。結果的に、かれらは理念とか政治思想とは無頓着に、ただ反日感情のままに外国勢力とつながってるのがわかる。
 そして、沖縄の基地移転問題にかかわりながら支那の共産党政権へのシンパシーを隠さないいまは、ネパールのマオイストの役割を、日本で演じようとしている。

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戦後売国サヨク…ネパールのマオイストの役割を、日本で演じようとしている。 ごあいさつ/BIGLOBEウェブリブログ
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