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zoom RSS 『橋下君、日本の夜明けは近い』と、安倍天狗が肩をたたいてくれたらなぁ…

<<   作成日時 : 2016/06/14 06:08   >>

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「ポスト舛添」…大御所・石原慎太郎、征夷大将軍・橋下徹、大老・猪瀬直樹の三枚看板」について

 石原都政を猪瀬直樹が受け継いでいれば、問題は起こらなかった。猪瀬直樹に"魔がさした"のが転落の原因なのだから、軌道をもとに戻せばいい…とはいっても猪瀬直樹の再登板では選挙にならないから、ここは橋下徹の登板だな。
 大阪市長、大阪府知事を歴任して、地方行政の業績は充分の橋下徹都知事が、本命だと思う。後ろ盾となってくれるのは石原慎太郎だろう。大御所・石原慎太郎、征夷大将軍・橋下徹のもと、幕閣として大老・猪瀬直樹のトリオで長期の都政をになえば、中央の安倍長期政権とも連動して、大改革が実現する。

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舛添都知事辞任
「『橋下君、日本の夜明けは近い』と、安倍天狗が肩をたたいてくれたらなぁ…」について  日本文化は恥の文化と書かれていたのはルース・ベネディクトの「菊と刀」だったと思う。「わらわれてる」と聞けば刀を抜くこともあるのが武士の生きざまだった。  恥を恥とも思わなくなった日本…原因は敗戦、平和憲法、戦後民主主義… ...続きを見る
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2016/06/15 17:08

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