ごあいさつ

アクセスカウンタ

zoom RSS 5月の朝生、田原総一朗が馬脚をあらわにした一幕、

<<   作成日時 : 2016/05/30 05:19   >>

トラックバック 0 / コメント 0

 27日、5月の最終金曜日はいつものとおり朝生の夜だった。沖縄の遺体遺棄事件が話題になったとき『この事件について地位協定を持ち出す人がいるが、この捜査と地位協定は無関係だ。地位協定を読んだこともない人が事件と協定を関連づける印象操作をしている』との発言があって、出席者全員がうなづいていた。
 ところが、議論も中間点を超えたあたりだったが、起訴前の容疑者身柄確保について司会の田原総一朗がトンチンカンなことをいいはじめて、司会者の田原総一朗自身が不勉強で地位協定を読んでいないことがあからさまになった。出演者はその場をごまかして、追及はしなかったが、地位協定の中身を知っている視聴者には歴然とわかった田原総一朗の無知だった。
 こんな連中が70年間、日本の言論界をミスリードしてきたんだなぁと朝日グループの罪深さをあらためて思い知らされた一幕だった。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
5月の朝生、田原総一朗が馬脚をあらわにした一幕、 ごあいさつ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる