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zoom RSS 筋書きを書いた人物の推定が、やっと出てきたが、チャンネル桜の推定では…

<<   作成日時 : 2016/02/10 05:20   >>

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【甘利大臣の収賄事件】 元記事がアップされて一週間で、早くもニュースからこの話題は消えている。」について

 筋書きを書いた人物の推定が、やっと出てきたが、チャンネル桜の推定では、犯人はアメリカだという。共産支那なら習 近平、北朝鮮なら金 正恩と個人名まで特定できるのだが、さすがに民主主義大国だからアメリカと言われただけではホワイトハウスなのか、ペンタゴンなのか、CIAなのか、ニューヨーク・タイムズなのか、国際金融マフィアなのか、よくわからない。ただ、ロッキード事件を仕立て上げて田中角栄を追い落としたときと犯人も筋書きもおなじだというのだ。
 これなら★阿修羅♪にも納得してもらえる推理だと、感心した。右翼と左翼の合同捜査の結果が待たれる。

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この陰謀論はなぜか、田中角栄を抹殺したロッキード事件のストーリーのリライトだ。
「筋書きを書いた人物の推定が、やっと出てきたが、チャンネル桜の推定では…」について  この陰謀論はなぜか、日本資本の石油メジャーを計画した田中角栄を抹殺したというロッキード事件のストーリーのリライトだ。石原慎太郎が田中の天敵から信者にひっくり返った理由でもある。  TPP交渉で稀代のネゴシエーターとして異彩を放った甘利の才能をやっかみ、この男を放っておいたら、将来の対日外交の障害になるとでもいうのだろうか? どうもそのまま信じる気にはなれない。 ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2016/02/11 05:24

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