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zoom RSS 安保法制が成立して、あらためて日本の売国左翼を被告席に並べた議論を…

<<   作成日時 : 2015/10/06 06:21   >>

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 無事、安保法制が成立して、政治の焦点はTPPから内閣改造にうつってるわけだが、このちょっと一息ついた間隙に、安保法制騒動の総括をしておきたいのだが、世界中で安倍政権の安保法制に苦情を言いたてている国はない。共産支那や南北両朝鮮が、内心穏やかでないのはそのとおりなんだろうが、内政干渉がましい抗議にはなっていない。あたりまえといえば、あたりまえのことだろう。
 ひとつだけ、反対勢力として記憶と記録に残ったのは、日本の売国左翼…野党、マスコミ、学者、法曹界、教育者、労働運動、市民運動といったグループの大合唱だな。戦争法案、徴兵制復活のような、方向音痴の扇動の記憶と記録だけが残った。世界中で…地球上で、国外ではまったく自然な法律として受けいれられていたのに、日本国内の売国サヨクだけが、ただひとつだけ猛烈に反対していた。
 自国の安全を望まないで、隣国からの侵略を願っている政治勢力の実在は、あらためて議論の対象にすべきだと思う。

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