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zoom RSS 加藤 勝信新大臣、実質的には二人目の官房長官ではないのだろうか。

<<   作成日時 : 2015/10/11 18:13   >>

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 一億総活躍・女性活躍・拉致担当と、むしろゴミ屋敷大臣と呼びたいほどの加藤 勝信 新大臣だが、これって、実質的には二人目の官房長官ではないのだろうか。政高党低の内閣が強大な権力と指導力を発揮するシステムのなかで、ナンバー3の登場のような期待がもてる。
 留守をまかせられるから菅官房長官は早速、異例の外遊でグアムを訪問する。マスコミも方向音痴の批判にもかかわらず、安倍内閣は着々と実績を重ねている。

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首相官邸のリーダーシップばかりが目立ち、各省庁と議会の存在感がかすむのは…
「加藤 勝信新大臣、実質的には二人目の官房長官ではないのだろうか。」について  小選挙区制の欠陥を理由に中選挙区制にもどろうとする意見が散見されるが、その主張者たちの口から中選挙区の欠陥は出てこない。なぜ中選挙区が廃されて、小選挙区ができたのか、その理由を忘れた議論は無益だと思う。  もうひとつ、首相官邸のリーダーシップばかりが目立ち、各省庁と議会の存在感がかすむのは官僚と議員の質の低下が原因であって、安倍さんという有能なトップに対するやっかみにすぎない。 ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2015/10/13 04:36

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加藤 勝信新大臣、実質的には二人目の官房長官ではないのだろうか。 ごあいさつ/BIGLOBEウェブリブログ
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