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zoom RSS マスコミの報道と憲法学会の違憲表明は大東亜戦争末期の大本営発表とおなじだ。

<<   作成日時 : 2015/06/28 04:14   >>

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プライムニュース“違憲論”と安保法制 憲法・政治・国際情勢 交錯する論点徹底整理」について

 ねつ造記事は朝日にかぎらない。NHKだっておなじような番組をたれ流しているし、マスコミ全体の偏向体質は議論の余地はない事実だと思う。大学だって、憲法学者らが憲法の正当性や現実社会との整合性議論は放置して、欠陥部分を隠ぺいした護憲の議論ばかりしている。保守と革新、左翼とか、右翼という政治理念や思想ではなく、政治や政策とはかけ離れた戦後利得者たちの既得権擁護の運動にすぎない。実態はそうなんだが、テレビも新聞もかれらにのっとられているから、国民はその実態を知ることができないで、だまされている。
 大東亜戦争末期の大本営発表とおなじだな。国民は真実を知る方策をもたない。いつか、じわりと知ることになるのだろうが、それが遅すぎて、間に合わなくなるんじゃぁないかと、わたしは心配している。

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マスコミの報道と憲法学会の違憲表明は大東亜戦争末期の大本営発表とおなじだ。 ごあいさつ/BIGLOBEウェブリブログ
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