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zoom RSS 【激論クロスファイア】三人の売国サヨクは100円ショップでも売れ残りそうな粗悪品

<<   作成日時 : 2015/04/04 16:10   >>

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 4月4日の放送は『いま沖縄を考える どうする?辺野古移設 』と題して、田原総一朗、村上祐子、津田大介の3人の売国サヨクが山本一太・前沖縄北方担当大臣を包囲しして論戦を挑んだ。ところが、この包囲陣の論拠があいもかわらぬ使い古しの火縄銃だから聞き飽きた愚論のくりかえしで、目新しい議論はひとつも聞かれない。移設反対の民意と政権の対立なんてテロップが流れたが、その“民意”は沖縄と呼ぶ地域住民のもので、政権は国民全体が選んで、圧倒的な支持率を持続している政権だという、ごくあたりまえの構図も理解でていない。
 腹をかかえて笑えたのは田原が津田をもちあげて、もっともバランス感覚の優れた若手のジャーナリストと紹介していた場面だった。この茶髪のどこにバランス感覚が詰まってるのか…100円ショップでも売れ残りそうな粗悪品だった。

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