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zoom RSS 戦後売国ウヨクの教祖様は田中角栄だ。

<<   作成日時 : 2015/04/16 17:57   >>

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安倍政権と敵対する二大政治勢力…戦後売国サヨクと戦後売国ウヨク」について

 戦後売国サヨクたちの反日に対して戦後売国ウヨクは必ずしも反日ではない。むしろ、かれら自身の自己認識として愛国だし、すくなくとも保守・愛国を装っている。勢力の規模としては、自民党の多数派を形成していて、安倍首相の親衛隊より規模はおおきい。
 歴史的にも、戦前にまでつながる家系図ををもち、支那通とか、支那浪人と呼ばれたころにまでさかのぼることができる。戦後の敗戦処理、賠償、ODAのなかで、それが生かされて、たとえば安倍晋三のおじいさんの岸信介だってソウルの地下鉄建設のバックマージンを政治資金にしていたといううわさがある。
 およそコマーシャルベースをかけ離れたAIIBへの誘惑をかくさなかったり、観光業者をひきつれて北京参拝を画策するなど、いまでも活発に活動している。それも、かならずしも近隣アジアだけではなく、もうけ話としては国内の土建業のほうがむしろてっとり早い。
 そうして浮かびあがるのが、田中角栄の存在だ。戦後売国ウヨクの教祖様は田中角栄だと思う。

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国土強靭化計画なんて、日本列島改造論の焼きなおしを提唱しながら…
「戦後売国ウヨクの教祖様は田中角栄だ。」について  政治家を廃業して政治屋に転向した代議士たち…医者が医師資格をもち、修理工が整備士資格をもつように、稼業の道具として国会に議席をもったのが戦後売国ウヨクだ。商売のネタは戦後賠償やODAにかぎらない。国内の土木工事から造船、農業、ありとあらゆる行政を利権化して稼ぎまくる。典型例が田中角栄だった。  新潟の片田舎の農協の支所長さん程度の男が、農業を利権化して主食の米を国際価格の10倍にした。支那を中心とする開発途上国にODA予算をばらまい... ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2015/04/17 05:37

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