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zoom RSS 【サンデーモーニング】反日・売国メディアの馬脚に国民が気づきはじめている。

<<   作成日時 : 2015/02/23 06:21   >>

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 2月22日のサンデーモーニング、最初のテーマは『「イスラム国」名乗る過激派組織が次々と…』で出演者全員が一致していたのがISILを正常なイスラム教徒と誤解した認識だった。いまさら説明する必要もないが、ISILはイスラム教徒の集団ではなく、山賊や盗賊のたぐいで、そのやってきた行為は犯罪行為である。こんなことはいまさら説明する必要はなく、いまでは世界中の常識で、ムスリムとは別のグループと認識している。日本国内にゴマンとある左巻きメディアでも、この認識はふまえた報道をしてるのに、サンデーモーニングだけが、これを踏みはずしていた。しかも出演者全員が…
 かつて日本の新聞やテレビは社会主義国や共産主義国を正義、自由主義国を不正義とした前提で報道してきた。まったくおなじように、いまは有志連合を不正義に仕立てあげようと躍起になっている。それは社会主義やムスリムへの共感や同情ではない。ふたりの惨殺された日本人への同情でもなく、もっぱら、かれらの目的は、反日・売国である。読者や視聴者の感情に訴えて反日感情を植え込むことが日本のテレビ局や新聞社の目的になっている。
 それに気づきはじめた日本人が多いことを、最近の世論調査の結果があらわしていて、メディアの影響力が減退しはじめている。

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