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zoom RSS 【あさチャンサタデー】籾井NHK会長 Vs 民主党/吉永みち子の売国・自虐・偏向…

<<   作成日時 : 2015/02/21 15:17   >>

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 2月21日のあさチャンサタデー、「かなり問題の多いひとだ」という田崎史郎の発言をうけてノンフィクション作家の吉永みち子が「公共放送はどうあるべきかをよく考えて、使命感をもっていただきたい。使命感が感じられず、国営放送と公共放送がアタマのなかで一緒になってる。国営放送なら視聴料を払う必要はないのだから」といっていた。
 これってNHKの電波に乗って流されたのなら“いつものこと”で、笑って見過ごすのだが、おなじ、いつものことでもTBSの番組だから、あきれ果てた。吉永みち子は視聴料をとれば国営ではないのだから、偏向番組を流すのを許されるとでも思ってるのだろうか? 籾井勝人がNHK会長に任命された理由は、まさしくこの公共放送が公共放送の使命感を忘れて偏向番組を垂れ流したのが理由だ。国営か、公共か、民営かなんてことが問題ではない。
 NHKはいまでも「JAPANデビュ…一万人集団訴訟」や「女性国際戦犯法廷訴訟」など、朝日とおなじねつ造・偏向報道の事実が裁判になっており、朝日とNHKは報道をとおして国史を欺いてきたA級戦犯だ。話題の本質は、籾井の行動や発言ではなく、マスメディアの売国・自虐目的のねつ造・偏向であり、吉永みち子の、この発言もその末端につながるものだと思う。
 発端となった民主党の国会質問そのものが、55年体制崩壊後、旧社会党から民主党になったとはいえ、もちっとも変らない野党第一党の売国・自虐体質のもたらしたものであり、それを訂正しようと安倍晋三が送り込んだのが籾井会長であり、その実態や目的は、だれの目にもあきらかなのに“表面づら”だけを籾井会長の舌禍事件に仕立てようとするごまかしが、また、十年一日の売国左翼のごまかしだった。

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