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zoom RSS 【ISILの日本人惨殺事件】最初から見殺しの基本方針は確定していて、内閣中枢は…

<<   作成日時 : 2015/02/11 05:52   >>

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【ISILの日本人惨殺事件】最大の矛盾は憲法が日本を大嫌いな日本人を量産してる…」について

 補正予算が成立して、安倍内閣はスロットル全開で走りだしたな。難航すると思われたJA全中改革が意外にすんなりと決まった。党内合意はできあがっていたのだろう。第一次安倍政権の走りだしの猛ダッシュを思い出している。
 アホなフリージャーナリストが生け捕りにされて売国メディアの大騒ぎと、国会の補正予算審議がかさなって、忙殺された内閣は機能不全にみえていたが、実際には最初から見殺しの基本方針は確定していて、内閣中枢部はじっくりと腰を据えて、補正成立後の準備に余念がなかったのかもしれない。準備万端整っての国会本番がはじまる。
 いずれにしても、こういう強い内閣が長続きすることを願う。

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韓ボケ二階とISILに行きたがるジャーナリストのあいだに違いはない。
「【ISILの日本人惨殺事件】最初から見殺しの基本方針は確定していて、内閣中枢は…」について  韓ボケ二階とISILに行きたがるジャーナリストのあいだに違いはない。右翼と左翼、保守と革新なんてちがいはないのだ。どちらも「日本が大嫌いな売国日本人」というところでは一致している。行きたがる動機はおなじなんだな。  冷戦が終わって、55年体制が氷解して、日本人社会は愛国日本人と売国日本人に二分された状況が露出しはじめた。 ...続きを見る
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2015/02/16 05:54
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「【ISILの日本人惨殺事件】最初から見殺しの基本方針は確定していて、内閣中枢は…」について  高村正彦自民党副総裁の「外務省の警告にもかかわらずシリア取材を行ったのは、どんなに使命感が高かったにしても、蛮勇と言わざるをえない」との批判に反発しておなじシリアを取材中、銃撃戦に巻き込まれて死んだ山本美香さんの遺志を継いで設立された財団が、17日夜「なぜジャーナリストは戦場に向かうのかについて考えるシンポジウム」を開き、学生など140人が参加したという。  なにもわざわざ地球の裏側の異教... ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2015/02/18 11:49

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