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zoom RSS 飢餓の時代の統制経済と、成熟社会の自由経済のポイントの切り替えが…

<<   作成日時 : 2015/01/26 06:24   >>

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【西田昌司】農協改革、自民党の農政族議員は腐っている。」について

 敗戦直後の飢餓の時代、全国一律の増産体制は、戦時中のそれと同様に、それはそれで意義があったし、有効でもあった。しかし、主食の米の自給率が100%を上回り、飽食の時代になったとき、農家は敏感に時代の変換を察知して、売れるブランド米を目指したのに、一律米価や輸入米の阻止や、それと裏腹の輸出にブレーキをかけつづけた、農政の前科者の生き残りがこの西田昌司なんだろう。
 飢餓の時代の統制経済と、成熟社会の自由経済のポイントの切り替えが理解できないボンクラなんだよ。

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