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zoom RSS 与党圧勝の選挙予想、民意の真意は憲法改正ではないのだろうか?

<<   作成日時 : 2014/12/05 18:04   >>

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 衆参両院のそれぞれの所属議員の2/3以上なんて、およその不可能な改憲規定を押しつけられて、その規定…96条改定を思いついたが、頑固な護憲派につぶされた。そのあいだに、アメリカの国力は末期のがん患者状態だし、反対に共産支那は、実力はともかく尖閣の東シナ海や南シナ海、果ては小笠原にまで侵略の触角を広げている。
 売国左翼議員やメディアや学者がいくら、くりかえしても、平和憲法がこの国を守っていないばかりか、近隣アジアの平和破壊の震源になりかねない現実は、日に日にはっきりとしてきている。アジアの不安定の原因は日本の平和憲法だ。
 テレビや新聞がいくら平和憲法がアジアの平和建設に貢献していると喧伝してもニュースはそれとは反対の現実を報道し続けている。
 一週間前の週刊誌がそろって野党有利、自公壊滅の予想をしていたのに、数日後には新聞が全部、反対に自公の300議席確保を予想している。メディアの無責任に、国民はもうおどろかない。これが実現すれば、憲法改正は、また一歩近づく。民意の真意は憲法改正ではないのだろうか?

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