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zoom RSS 宣戦布告・第二次大東亜戦争

<<   作成日時 : 2014/12/18 05:22   >>

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 白人キリスト教徒だけの特権だった近代民主主義の恩恵を有色人種も享受したいというのが人類史に突きつけた日本外交の挑戦状だった。大東亜戦争で一敗地にまみれたとはいえ、あれでゲームが終わったわけではない。
 負けたとはいえ、日本の戦争目的は東南アジアをはじめ、中南米、アフリカ、東欧で戦争目的は達成されて、いまそれが実現していないのは支那大陸と北朝鮮だけだ。いまさら武力を使うことはできないが、政治や外交で実現する努力は無駄ではない。東京にウィグルやチベットや民主支那や統一朝鮮の亡命政府を認めて、支援することこそ、21世紀の日本が人類史にはたすべき役割だろうと思う。

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21世紀の“日本の国家戦略”とはなんだろうか?
「宣戦布告・第二次大東亜戦争」について  このさき、21世紀の“日本の国家戦略”とはなんだろうか? 自由な民主主義だろうか、それとも経済至上主義だろうか? どちらも手あかがついて、怪しいものになっています。  わたしは、21世紀の日本の国家戦略とは『歴史戦略』だと思います。ハンチントンの文明の衝突の結果、白人キリスト教徒がつくりあげてきたヨーロッパ文明を押しつけた帝国主義支配の時代は終わった。国連憲章と常任理事国による地球支配の虚構・不当は、白人キリスト教徒の植民地支配と人種差別と異... ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2014/12/19 05:32

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