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zoom RSS 四面楚歌におちいった安倍政権

<<   作成日時 : 2014/11/22 17:26   >>

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 三党合意の結果としての消費税増税の公約が果たせない状況に追い込まれたとき、放置すれば民主党をはじめ、野党各党は、それ見たことかと叩きまくるのは、火をみるよりもあきらかだった。自民党内にも面従腹背で、この政権をこころよく思っていない代議士はすくなからず…というより、むしろそっちのほうが大勢だった。そのうしろには韓国や共産支那だけ絵ではなく、もしかしたらアメリカとのつながりがあったし、さらに増税をあと押しする財務省と結託しているのも明々白々だった。
 乾坤一擲の年末解散に打って出た安倍総理だが、来年の鬼が笑うのか、怒るのか…

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ドンキホーテの安倍さんが無茶しよる
「四面楚歌におちいった安倍政権」について  京大に警視庁機動隊が踏み込んだ事件で思い出したのだが、60年安保、70年安保のシーラカンスのような全学連、・全共闘がいまだに生存していた。クレムリンからコミュニストは消えても永田町には生き残っていた。おかしな国だと思う。  そのシーラカンスの天敵としての役割を終えた自民党はしかし、その統治体制内にシーラカンスとおなじ媚中・親韓の売国体質と、天敵のアメポチの売国体質が同居している。これもおかしな話だ。  冷戦が終わっても社会主義の闘士と自由... ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2014/11/24 05:50

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