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zoom RSS 自虐がマジョリティで、愛国がマイノリティの民族国家

<<   作成日時 : 2014/09/03 10:16   >>

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 極右、極左、保守主義、進歩主義、反政府運動、平和主義、反核、女性運動、レイシズム、同性愛者、環境保護…そんなものは世界中どこにもあるし、どこにでもいる。なにもこの日本だけにいる特殊な存在ではない。ただ、日本だけが特殊なのは、これらの運動や活動のなかに、それを利用した売国者がたくさん含まれていて反日売国に運動が利用されて変質している。本末転倒があからさまなのにだれもそれを批判しない。むしろその変質に慣れてしまって運動そのものが反日売国だとの誤解が常識化している。
 もちろん、そのすべてが売国ではないが、売国が混じっている事実は、かれらの混入を周囲の同調者が許容している事実をふくめて、この国の特殊事情だといえる。おなじ運動や活動は世界中どこにでもあるが、諸外国のそれはそれぞれの国の愛国者によってくりひろげられているのに、日本だけが売国反日の反逆のかくれみのに利用されている。こんな国は世界中どこを探してもない。日本だけの特殊事情だといえる。
 自虐がマジョリティで、愛国がマイノリティの民族国家。なにが、こんなおかしな国をつくったのか?

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