ひとつ、はっきりしたことは…
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作成日時 : 2010/09/03 06:03
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「民主主義への疑問 ・ 民主党の党首選挙」について
菅直人は在日朝鮮人で小沢一郎は在日支那人。どちらも日本の国益なんか考えたこともないし、理想の国家像を思い描いたこともない。したがって、ふたりのあいだに政治理念をめぐる論争など起こりようもなかった。
ふたりの過去を思い返しても“がてん”がいく。
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好悪の感情論ではなく、売国政党としての民主党を批判したい…
「ひとつ、はっきりしたことは…」について
拉致事件の首謀犯の釈放を韓国政府にはたらきかけた議員がぞろぞろといて…これって売国そのものなんだが、そのひとりの菅直人を党首にかかげる政党は、売国政党以外のなにものでもない。
小沢一郎が組織した数百人の訪中団のなかには143人もの国会議員がいて支那の共産党幹部との入れ替わり立ち代りの醜悪な記念撮影風景はテレビにも流れて記憶している人もおおいと思う。
今回の党首選は、どちらが勝とうとも近隣アジアにこびる売国政権の誕生につながるのだ。
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罵愚と話そう「日本からの発言」 2010/09/05 10:44 |