罵愚と話そう「日本からの発言」

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help RSS 北鮮のドン・三代目

<<   作成日時 : 2009/06/03 16:14   >>

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 北鮮の暴走は、だれにとって、どんな危険があるのかを、本来は冒頭に議論しなければならないのかもしれないが、さしあたって、必要ならそこにもどるものとして、日本にとっては迷惑このうえないこの国の危険回避を話題とする。政治的にも経済的にも外交上もさしたる影響力をもたない弱小国だから、無縁で過ごせればそれにこしたことはないのだが、国家犯罪としての拉致事件の被害が日朝関係に刺さった最初のトゲ。
 植民地統治にはじまる歴史を背景にした反日政策が国策となってしまっている現実が二本目のトゲ。日本を射程に入れたミサイルが何百初のオーダーで実戦配備が完了しており、さらに長距離ミサイルと、それに搭載可能な核兵器の開発が、着々と進行している事実がみっつめのトゲ。
 こうしてならべてみると、日本が望むのは拉致事件の解決と核ミサイルの危険回避の二点に絞られることがわかる。その対価として2兆円規模の経済支援は覚悟しているといっていい。

 ただし、直接対話の手段はない。結論だけを急ぐと、北鮮に日本の希望を伝えて説得できるのは、支那の共産党政権だけだとおもう。中国共産党を動かして、北鮮を操作する。現実的なアイデアの募集だ。

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支那の共産党政権に日本の代理人をつとめてもらおう。
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罵愚と話そう「日本からの発言」
2009/06/03 16:52
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罵愚と話そう「日本からの発言」
2009/06/08 18:16

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