罵愚と話そう「日本からの発言」

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help リーダーに追加 RSS 飯大蔵さん、それはちがうぜよ。

<<   作成日時 : 2009/01/13 04:04   >>

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対米政策はどうあるべきか」について
 ガンジーは不服従であって「面従腹背」ではない。「非暴力・不服従」と「面従腹背」は、まったく異種だよ。
 つぎに日本の話だが、国内に反対者がいようが平和憲法だろうが、統治政権が決意すれば対米協力の方法はある。姑息な小細工よりも、正々堂々と祖国の国益を主張すればいいだけのことだ。民主的な手続きを経て成立した政権が野党を理由にすれば、統治能力を疑われて、干渉の口実を与えるだけのことだ。
 話題の本質は、アメリカの戦略と日本のそれが、一致するかどうかだと思う。アメリカの民主主義の理念と、日本の平和主義の理念が一致しているのなら、国内の反対を押し切ってでも、対米協力はするべきだ。対テロ戦争への協力は、その意味ではまちがっていない。
 近隣アジアの解放を戦争目的にした日本の大東亜戦争に、英国追従で敵対したインド国民会議派の歴史は、その意味ではまちがっていた。チャンドラボースの路線が正しかった。戦後自虐史観の評価がまちがっているのだとおもう。

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コメント(13件)

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あんた色々のブログに批判めいたこと書いているようだけど、何様のつもり?
igatiki
2009/01/13 10:56
 あんた、俺のブログで俺のこと荒らしって書いたけど。
でも、よく考えたら、あんたの方が荒らしじゃないの?
俺はマニアックなブログだから、相手にされないのはしかたないとしても、あんたの方こそ相手にされないよ。
まあもっとも俺のブログが役に立ったこともあるけどね。
批判するのなんか簡単にできるんだよ。
もう少しさ注意しろって!
お前さんが書くことによって傷つく人間がいるんだよ。
igatiki
2009/01/13 11:12
馬愚さん、あんたのブログ数回読んだことがあるけど、なにを言いたいのか、よく分らないし、文章も下手。 考えも古い。なんの参考にもならんので以後よむのをやめた。飯大蔵さんのブログは、それに比べまことに論理的であり、文章も立派で分りやすく知的でありいろいろと教えられること多い。多くのブログのなかでは1,2を争う存在である。飯さんのご健闘をいのります。
どんべー
2009/01/13 15:07
 リアルな人間関係ってどんな関係?
俺にはそう言っているけど、あんたは築いているの?
igatiki
2009/01/13 15:38
お邪魔します
ひどく批判コメントばかりですね
飯さんのブログにコメントした結果が
やはり
外野からの
的外れな批判ばかりで
ウンザリしました
自分はもういきたくないですね
飯さんからのコメントならまだしも訳のわからない
外野からの批判にいちいちコメントよせたら主にも
迷惑ですし止めました
あそこは仲良しクラブだから部外者や反論者や反対意見は見たくないのでしょう議論にならず
自分の知識を深める事も出来ないブログでしたよ
よけいなお世話でしたが…
ゆきおっち
2009/01/15 14:29
罵愚さん、お久しぶりです。

飯大蔵さんのブログも読ませていただきました。

私が思うこと。

罵愚さんも飯大蔵さんも主張することに差異はあれども、私個人としては双方とても勉強になっています。(もっとも私自身ド素人ですから全て理解しきれていませんが、ただ大変勉強になります)

主張をぶつけ合うのも、ブログならではの良い点でもあると思います。

みっともないのは、それらの主張に追従して外野が非論理的な文句をいってること。

私も以前、あるブロガーに批判的な主張をしたら、「仲間?」にふくろたたきにあいました。
そのときブロガーの方とは対立する故に、衝突もやむを得ないと思いました。

しかしその時の外野の非論理的なただのみっともない愚痴は軽くショックでした。

まるで中身からっぽの○○信者みたいに、信仰の対象がなくなれば、自身ではなんの主張も持たぬ輩はそれなりの態度をもって(自己を認識)いろいろ臨んでほしいものです。

福田元首相の流行語も一理あるのでは?
公立高校女子
2009/01/16 20:23
あっ、ちなみにこれはゆきおっちさんの事では決してありませんから。

私が以前ある方のブログで感情的な文句にたたかれた経験に対してです。

私ちょっと脱線気味のコメントになってますねm(..)m
公立高校女性徒
2009/01/16 20:30
はじめまして。飯大蔵さんのブログにもコメントさせて頂きました。正直感じたのは、これは「議論」にならないのは必然だということです。始めに「結論ありき」でそれに都合の良さそうな事実をもってくる。いやまだ「事実」ならまだしも単なる個人の希望的憶測や妄想を根拠として「結論」を導く。そんな論理展開(というか詭弁)だったらどんな「結論」も導き出されてしまいます。「私がそう考えるのだからそうであり、それは正しい。」というのでは議論自体が成り立たず、結果感情的な応酬になってしまう。と思うのですが、いかがなものでしょうか?
しんちゃん
2009/01/17 05:13
 たくさんのレスをありがとうございます。民主主義者の政策論議とは、このような多くのご意見によって研磨されたり、練磨される喜びだろうとおもいます。批判や反論も、賛同とおなじか、あるいはそれ以上に貴重なご意見として読ませていただいております。
 その意味では、コメントや批判を嫌う戦後民主主義とは、名前にもかかわらず民主主義とは呼べない、不思議な民主主義だとおもう。
罵愚
2009/01/17 15:38
igatikiさん、
 まことに無礼を承知で書くのですが、あなたのブログのアドレスを教えてください。あちこちの書きなぐっているので、記憶がおぼろげなんですが、どうも、わたしには、そんなことを書いた記憶がないのと、よそでわかったことなんですが、どうやらわたしのハンドルを盗用した「ザ・ニュースペーパー」がいるようなので…
罵愚
2009/01/19 05:36
スパム設定されているみたいだけど
igatiki
2009/01/19 14:06
 どういうことですか?わたしはブログもメール・アドレスも解放しっぱなしなんですが…
罵愚
2009/01/19 15:50
 そんなの俺に聞くなよ
URL貼り付けようと思ったらエラーが出たんだから。
igatiki
2009/01/19 17:30

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