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「対米政策はどうあるべきか」について ガンジーは不服従であって「面従腹背」ではない。「非暴力・不服従」と「面従腹背」は、まったく異種だよ。 つぎに日本の話だが、国内に反対者がいようが平和憲法だろうが、統治政権が決意すれば対米協力の方法はある。姑息な小細工よりも、正々堂々と祖国の国益を主張すればいいだけのことだ。民主的な手続きを経て成立した政権が野党を理由にすれば、統治能力を疑われて、干渉の口実を与えるだけのことだ。 話題の本質は、アメリカの戦略と日本のそれが、一致するかどうかだと思う。アメリカの民主主義の理念と、日本の平和主義の理念が一致しているのなら、国内の反対を押し切ってでも、対米協力はするべきだ。対テロ戦争への協力は、その意味ではまちがっていない。 近隣アジアの解放を戦争目的にした日本の大東亜戦争に、英国追従で敵対したインド国民会議派の歴史は、その意味ではまちがっていた。チャンドラボースの路線が正しかった。戦後自虐史観の評価がまちがっているのだとおもう。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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あんた色々のブログに批判めいたこと書いているようだけど、何様のつもり? |
igatiki 2009/01/13 10:56 |
あんた、俺のブログで俺のこと荒らしって書いたけど。 |
igatiki 2009/01/13 11:12 |
馬愚さん、あんたのブログ数回読んだことがあるけど、なにを言いたいのか、よく分らないし、文章も下手。 考えも古い。なんの参考にもならんので以後よむのをやめた。飯大蔵さんのブログは、それに比べまことに論理的であり、文章も立派で分りやすく知的でありいろいろと教えられること多い。多くのブログのなかでは1,2を争う存在である。飯さんのご健闘をいのります。 |
どんべー 2009/01/13 15:07 |
リアルな人間関係ってどんな関係? |
igatiki 2009/01/13 15:38 |
お邪魔します |
ゆきおっち 2009/01/15 14:29 |
罵愚さん、お久しぶりです。 |
公立高校女子 2009/01/16 20:23 |
あっ、ちなみにこれはゆきおっちさんの事では決してありませんから。 |
公立高校女性徒 2009/01/16 20:30 |
はじめまして。飯大蔵さんのブログにもコメントさせて頂きました。正直感じたのは、これは「議論」にならないのは必然だということです。始めに「結論ありき」でそれに都合の良さそうな事実をもってくる。いやまだ「事実」ならまだしも単なる個人の希望的憶測や妄想を根拠として「結論」を導く。そんな論理展開(というか詭弁)だったらどんな「結論」も導き出されてしまいます。「私がそう考えるのだからそうであり、それは正しい。」というのでは議論自体が成り立たず、結果感情的な応酬になってしまう。と思うのですが、いかがなものでしょうか? |
しんちゃん 2009/01/17 05:13 |
たくさんのレスをありがとうございます。民主主義者の政策論議とは、このような多くのご意見によって研磨されたり、練磨される喜びだろうとおもいます。批判や反論も、賛同とおなじか、あるいはそれ以上に貴重なご意見として読ませていただいております。 |
罵愚 2009/01/17 15:38 |
igatikiさん、 |
罵愚 2009/01/19 05:36 |
スパム設定されているみたいだけど |
igatiki 2009/01/19 14:06 |
どういうことですか?わたしはブログもメール・アドレスも解放しっぱなしなんですが… |
罵愚 2009/01/19 15:50 |
そんなの俺に聞くなよ |
igatiki 2009/01/19 17:30 |
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